本文へ移動
TraceBack
ホームプライバシーサポートEN

Terms of use

利用規約

TraceBackの利用にはAppleの標準エンドユーザー使用許諾契約が適用されます。このページでは、TraceBack固有の重要事項を案内します。

施行日:2026年9月9日

目次1. 適用契約2. 利用条件3. 情報の正確性4. ユーザーのコンテンツ5. コンテンツ基準6. TraceBack Pro7. 提供と変更8. お問い合わせ

1. 適用される契約

App Storeから提供されるTraceBackの利用許諾には、Appleの標準エンドユーザー使用許諾契約(Standard EULA)が適用されます。本ページは、Standard EULAを置き換える独自EULAではなく、TraceBack固有の利用上の注意と提供条件を補足するものです。相違がある場合は、Standard EULAと適用法令が優先します。

2. 利用条件

ユーザーは、自身が所有または管理するApple製デバイスで、Appleの利用ルール、Standard EULA、適用法令に従ってTraceBackを利用できます。

不正アクセス、サービスの妨害、法令または第三者の権利を侵害する利用、アプリや外部サービスの安全性を損なう利用は禁止されます。写真ライブラリ、通知、iCloud等の権限は、利用する機能に必要な範囲でユーザーが選択します。

3. 地図・場所・統計の正確性

TraceBackが表示する場所、距離、訪問、写真のまとまり、統計は、写真のメタデータ、端末の処理、地図サービス等から作られる振り返り用の情報です。欠落、重複、推定誤差、地名の違いが生じる場合があります。

TraceBackを、ナビゲーション、緊急時や安全上の判断、法的な所在証明、正確な移動履歴の証明には使用しないでください。

4. 写真、メモ、共有・書き出し

ユーザーは、自身の写真、動画、メモ、プロフィール、作成物に対する権利を保持します。カードを保存・共有する場合や、写真・動画を共有する場合、必要な権利を有していること、写っている人や場所のプライバシーに配慮することはユーザーの責任です。

共有前に、位置情報、氏名、顔、撮影日時等の機微な情報が含まれていないか確認してください。外部サービスへ共有したデータには、そのサービスの条件が適用されます。

5. コンテンツ基準と迷惑行為への不寛容

TraceBackは、不適切なコンテンツおよび迷惑行為を一切許容しません。違法、差別的、嫌がらせ、脅迫、名誉毀損、性的に露骨、児童を搾取する内容、暴力や自傷を助長する内容の作成、保存、生成、共有に本アプリを使用してはなりません。

TraceBackは本人の写真ライブラリを非公開で閲覧・整理するアプリです。公開投稿、他者のプロフィール、メッセージ、ユーザー間のコメント機能はありません。任意のiCloud同期では、対応レコードを本人の非公開iCloud領域に保存します。共有・書き出しは、本人が選んだ外部の共有先に送る操作です。

本アプリの利用に関する問題は、サポートページからお問い合わせください。

6. TraceBack Pro

TraceBack Proが提供される場合、App Storeを通じた任意の買い切り型アプリ内課金です。価格、税、通貨、提供地域、ファミリー共有、返金、購入の復元に関する最新条件は、App Storeの購入画面とAppleの条件が優先します。

TraceBackは支払いカード情報を受け取りません。購入に関する問い合わせや返金は、Appleの購入サポートが対象となる場合があります。

7. 提供、外部サービス、変更

一部機能は、対応端末、iOS、写真の位置情報、ネットワーク、iCloud、MapKit、Firebase、広告サービス等に依存します。すべての機能が、すべての端末・言語・地域で常に利用できることは保証されません。

品質、安全性、法令、外部サービスの変更に対応するため、機能や本案内を更新・停止する場合があります。保証と責任制限については、Standard EULAと適用法令に従います。消費者に認められる強行法規上の権利を制限するものではありません。

8. お問い合わせ

TraceBackの利用や本案内に関する質問は、TraceBackサポートから送信してください。

TraceBackサポートを開く →

TraceBack

写真と場所を、ひとつの地図に。

ホームプライバシーサポートEnglish